そして情報を集める

そして情報を集める

進路を決めたら今度は情報を集めていきましょう!

ニュージーランド留学、そして大学進学の情報を集める帰国子女とはある意味情報戦でもあります。帰国子女入試を行っている大学は、志願者0名という大学が全国で200大学あるのです。ですので、受ければ受かる入試とも言われています。難解大学とよばれる大学は受験者0名なんてことはまずありえません。じゃ、なぜ志願者0名の大学はこんなにあるのでしょうか?それはどの大学が帰国子女入試を行っているのかが、なかなか情報として入ってこないからです。そのために、大学に進んでから、「へぇー、あんな大学も帰国子女入試やってたんだー」ということになります。この状況は非常にもったいないのです。ですので、帰国子女枠入試の受験前は、たくさんの情報を仕入れておきましょう。そして、集めた情報の中から本命と保険の志望校を決めていきましょう。

なぜ保険をかけておいたほうがいいのか?

「まずはじめに」のページでも説明させていただきましたが、日本で進学する場合と、海外の大学に進学する場合とでは、留学中の選択科目が違うといいました。言い方を変えれば、日本で帰国子女を受けるための選択科目を選んだ人は、海外の大学に進学しにくいのです。それは、帰国子女入試が全滅だった場合は浪人を意味します。そこで、帰国子女で100%進学するために、保険をかけておくのです。もう一度言います。帰国子女入試で志願者0名の大学は200校近くあるのです。大学受験でこんな状況は、この帰国子女入試だけです。ですので、しっかり情報収集して、この状況を最大限に生かす努力をしてください。ちなみに、私たちの生徒で、帰国子女に失敗した生徒は未だ0名です。詳しくは、次の「弊社の進路サポート」のページをご覧ください。

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