よくある質問(Q&A) – ニュージーランド生活について

ニュージーランド生活について

  • Q1:日本から持って行った方がいいものは?

    A: 日本の英和辞書は、ニュージーランドでは売っていませんので、必ず持って行って下さい。この英和辞書は電子辞書でもかまいません、また、変圧器なども余裕があればもっていきましょう。使うことは滅多にありませんが、高価なパソコンを日本から持参する場合などは、念のため使っておくのもいいでしょう。生活必需品は基本的にニュージーランドでそろいます。
    また、ニュージーランドの電化製品は品数が少なく、日本より高いので、 ドライヤーなど手短な家電は日本から持参したほうがいいかも。 炊飯器やテレビ、ラジオなどは前に住んでいた人が置いていってくれることもあるので、品物にこだわらないなら、それをチェックしてから考えてもよい。
    ニュージーランドでは中古品の販売店も多く、 留学生の中には無理して新品を買わず、中古品ですませている人も多い。また、現地に住む日本人同士の交流に使われているホームページの掲示板を見ると、電化製品はもとより、携帯電話、車の「売ります」「買います」情報も掲載されている。
    また、これからドライヤーなどを日本で購入するなら、ワンタッチでボルトが変えられる海外仕様のものにしよう。100ボルト対応の日本製家電に変圧器をつなげて使うと、電気代が高くつくことがある。

  • Q2:どのくらいのお金を持っていけばよいのでしょうか?

    A: 日本を出発する前に、学校の授業料やホームステイ費用は支払い済みですので、特に必要なのは、月々の自分のお小遣いだけ。
    ニュージーランドでの昼食はだいたい8ドル~10ドル位です。
    バス代は距離によりますが、片道1ドル~5.50ドル位。
    オークランドの1カ月のバス定期は、140~250ドルの間です(エリアによって変わります)。
    その他、友人との交際費や食事代が週NZ$10~NZ$20位
    これはあくまでも目安の料金で、状況によりかなり差ができます。
    また、地方の方が住居費や一般生活費は都市部に比べて安いです。
    ちなみに缶コーラNZ$2.00、ビックマックセットNZ$10.00、コーヒーNZ$3.75、牛乳1リットルNZ$2.70、卵12個NZ$3.50、新聞NZ$2.60、ガソリンNZ$1.90、映画$12.50~$18.50(学割有)、インターネットカフェNZ$3/時間~ が目安になります。

  • Q3:どんな服を持っていったらいいですか?

    A: できるだけ動きやすいカジュアルな服をお持ちになって来てください。
    ニュージーランドは夏でも日が沈むと涼しくなりますので、上着は必ず持ってきてください。
    冬は南島では0℃近くまで冷え込むこともあり、上着着用は必須うとなりうるでしょう。
    山岳地帯や南島南部の平野部以外では雪は降りませんが、 どこにいても上着は必要です。
    また、ニュージーランドは紫外線が強い国でもあります。
    気になる方は、TシャツではなくロンTをたくさん持ってくるようにしてください。
    ニュージーランドにもUVケアはありますが、やはり日本製の方が質はいいです。
    ですので、UVケア用品も日本からお持ちになってください。

  • Q4:現地の空港に到着してからが心配です

    A: 日本から弊社ExElevenを通じて留学をお申込みされた方は、基本的に何も心配されなくて結構です。
    なぜなら、空港の到着口でExElevenの現地スタッフがお迎えにあがります。
    お迎え時は大きなプラカードも持っており、また事前に現地のスタッフのお客様のパスポートのコピーを顔写真付きでお送りしておりますので、現地スタッフもお客様の顔を把握しております。
    しかし、個人で来られる方は空港にはついたが、どこへ行って良いのか分からなくて困った、と言う話も良く聞きます。
    税関の審査を終え、正面出口へ向かう(1つしかないので迷わない)と、弊社ExElevenスタッフがおりますので安心です。
    弊社スタッフと合流後は、車でホームステイ先へお送りします。到着直後も、ホームステイ側とのやりとりなど英語の通訳をしますので、ご安心ください。

  • Q5:ニュージーランドでは薬はどうすればいいですか?

    A: ニュージーランドの薬は、結構強めの薬が多いです。
    なぜなら、ニュージーランド人の体は全般的に大きい方が多く、その平均の体の大きさに合わせて処方されているため、体の小さい私たちには少し強めの薬になってしまいます。
    ですので、薬は日本からお持ちになっていただく方が安心です。
    ただし、大量に持ち込むことはニュージーランドの入国の際にかなりたくさんの手続きを取らないといけません。
    基本的に、風邪薬などの少量の薬は問題ありません。
    空港でのニュージーランドの税関は違法な薬やドラッグを取り締まるのが役目であり、合法な薬はもちろん持参されても問題ありません。
    沢山の薬をお持ちの方は、「この薬は合法であり、治療の為の薬である」ということを証明できる書類を持参されるほうがより簡単ですし、無駄な誤解を生むことがありません。
    できれば、医者からの処方箋や薬に関する英文での説明などの書類を持参されてください。
    また3ヶ月分以上の処方箋の薬、1ヶ月分以上の市販の薬を輸入することはできませんのでご注意ください。

  • Q6:ソフトコンタクトレンズのケア用品はありますか?

    A: コンタクトレンズのケア製品は、日本製はありませんがアメリカやドイツの大手会社の製品があります。
    殆どの方は、こちらの製品で代用していますが心配な方は自分の愛用品を日本からお持ちになってください。
    やはり、日本製の商品の方が質が良いです。
    またコンタクトの特別なケースを使用している方は日本からお持ちください。
    ニュージーランドのコンタクトケースは、ほとんど簡素な右と左に別れてつけておくだけのケースです。
    コンタクト自信はニュージーランドでも手に入ります。
    長期で留学される方は、日本で測定した視力を持参するか、今お使いのコンタクトの度数をメモったものを持参すると、とてもスムーズにいくでしょう。

  • Q7:ノートパソコンは持っていったほうがよいのですか?

    A: 特に持ってこないといけないものではないのですが、もし持っていけるノートパソコンがあるのなら持っていくことをオススメします。
    特にスカイプなどを使って日本へ国際電話をかけたい方は、持参していくと便利です。
    ただし、こちらにもいたるところにインターネットカフェがありますので、絶対に持ってこないといけないわけでもありません。
    各々の判断で決めましょう。
    また学校のレポートをパソコンで提出できる場合があります。
    パソコンには、英語のスペルチェック機能が付いているものがあります。
    このスペルチェックは留学当初はかなり重宝することも多いです。

  • Q8:ExElevenの現地サポートとは?

    A: 高校留学をお考えの方には留学生活サポートをご提供しています。
    全てのプログラムに留学生活サポートが付いてきますので安心してください。
    弊社ExElevenでは、オープン当初からこの留学生活サポートを提供しています。
    単身でも安心して留学できるサポートを目標にサポートしておりますので、ぜひご活用ください。
    サポートの詳細な内容に関しましてはサポートページをご覧ください。

  • Q9:海外旅行保険は必要ですか?

    A: 現地法律により全ての留学生は海外旅行総合保険の加入が義務づけられており、学校側に保険証書のコピーを提出しなければいけません。
    当社は現地の留学エージェントですが、ニュージーランドの保険ではなく、日本の保険をお勧めしております。ExElevenでは保険加入の代行も行っておりますが、ご自分で日本の保険会社にお申込みになっても結構です。保険を選ばれる際には、補償が無制限のものを選ばれるとよいでしょう。

  • Q10:1ヶ月のお小遣いはどのくらい必要ですか?

    基本的にホームステイに入ると、普段の生活費は、交際費と通学のバス代ぐらいです。
    月々、交際費が150ドルとバス代100ドルで基本的な生活が出来ます。
    ■ニュージーランドの物価の目安
    ビックマックセット/NZ$ 10(約780円)
    コーラ1缶/NZ$2(約120円)
    カフェで飲むコーヒー/NZ$ 3 ~ 5(約430円)
    バス1区間/NZ$ 2(約160円)
    映画館/NZ$ 12.50 ~ 18.50(約975~1450円)

  • Q11:携帯電話は利用できますか?

    A: はい、できます。
    ただ、海外で利用できるの日本の携帯を利用しますと、電話を受けるにしろかけるにしろ日本経由となってしまい、料金が大変高くなってしまいます。
    特に、ニュージーランドの友達は日本に国際電話をかけているのと一緒の扱いとなり、とても友達に迷惑がかかります。
    その為、弊社ExElevenでは、こちらで携帯を購入されることをお勧めしています。
    プリペイド式の機種はNZ$100程度で購入でき、先に通話料を払い、払った分のみ使えるスタイルとなりますので、電話を使いすぎることもなく経済的です。
    また、毎月の使用料を決め、その分だけのプリペイドカードを購入するようにしている学生さんがほとんどです。
    また、緊急時もすぐに現地スタッフに連絡が取れますので、留学生活も安心です。
    携帯電話は日本から持っていくのではなく、現地で購入しましょう。

  • Q12:英語はほとんど喋れないのですが?

    A: 英語は話せなくて当然です。
    もともと、英語が話せるから留学しようと思っている方には出会ったことがありません。
    皆さん、英語が話せないからこそ留学しようと思われているんではないでしょうか?
    また、ホームステイでは最初は躊躇するかもしれませんが、1カ月で慣れると思います。
    ニュージーランドは留学生の英語のバックアップ体制が非常に整った国でもあります。
    現地の学校にはESOLと呼ばれる留学生専用の英語クラスもありますし、現地の学校に入るための高校進学準備コースもあります。(高校進学準備コースの詳細ページへ
    移民の国なので、ニュージーランドの学生も留学生慣れしてる部分もあり、クラスの中にすぐ友達もできるでしょう。
    話そうという意志があれば、言葉は通じるものです。

  • Q13:ニュージーランドの英語には訛りはありますか?

    A: ニュージーランド英語は基本的に世界標準とされるイギリス英語が基本になっており、アメリカ英語で勉強してきた日本人にとっては、少し違和感があるかもしれません。
    しかし基本的には非常に聞きやすい英語で、アメリカ英語よりも鼻にかけずに話せる分、慣れたらイギリス英語の方が使いやすいとおっしゃる方も多いのが現状です。
    もちろん一般の方達がしゃべる英語は訛りや方言もありますが、学校の先生はすべて資格のある先生ですし、いろいろな国で教えてきた経験のある先生もいますので、比較的きれいな英語を話すようにしています。
    また、英語圏の中で言うと、ニュージーランドは訛りの少ない国でもあります。
    それは、ニュージーランドはもともとイギリス人の避暑地であったため、イギリスの上流階級の人たちが多く、上流階級の人たちが話す綺麗な英語がベースとなっています。
    イギリス英語が良いのか、アメリカ英語が良いのかという個々の好みです。
    ですので特に気にする必要もありません。
    個人的にはその両方の英語が完全に聞き分けられるのに1年、イギリス英語とニュージーランド英語の聞き分けができるのに2年、ニュージーランド英語とオーストラリア英語の聞き分けができるのに3年ほどかかります。
    逆に言えば、各国の英語が聞き分けられるようになれば、かなり高い英語力を持っていることにもなります。

  • Q14:ファームステイをしながら通学はできますか?

    通常ファームは町中にはなく、車で30分~60分ほど郊外にあります。
    またバスルートにもなっていない場合もありますので、ファームに滞在しながら都市部の学校に通うことは物理的に無理でしょう。
    しかし、地域によってはファームからの通学が可能なところもあるようですが、ファームの仕事を手伝いながら学校に通うとなるとかなり時間が制限されるのは目に見えています。
    学校によっては、ホリデー期間中にファームステイを手配してくれるところもあるので、ファームステイはホリデー期間中に体験してみるのが一番いいでしょう。
    ホリデー期間中は、基本的に宿題もあまり出ないので、ファームに集中できると思います。

  • Q15:ニュージーランドに差別はありませんか?

    A: ニュージーランドは他の国に比べると差別が非常に少ない国です。
    先住民のマオリ族の人や、ヨーロッパ人、サモア人、インド人、中国人、韓国人などいろいろな国の人たちが生活しています。
    また、人種や肌の色、性別などでの差別は法律で一切禁じられています。
    ですから外国人である私たち日本人でも非常に生活のしやすい国です。
    しかもニュージーランドは他国にくらべると親日家の人たちが比較的多いのが特徴です。
    それは、ニュージーランドにとって日本は貿易相手国としては最も大事な国の一つでもあるからです。
    その傾向から、大学でも、第2外国語で一番人気があるのは日本語ですし、日本に興味をもたれている方がたくさんいらっしゃります。
    ですので、親日家が多くなり、街でもよく「日本人ですか?」と声をかけられたりします。
    ですので、初めて留学される国としては、とてもオススメです。

  • Q16:インターネットに接続したいのですが。

    A: ニュージーランドでインターネットに接続して日本とのメールのやり取りやスカイプでのやり取りが可能です。
    ■電話接続
    ほとんどの家庭はイギリス式の大きなテレフォンジャックです。
    最近はアメリカ式(日本と同じ)のプラグも多くなってきました。
    これもニュージーランドの電気屋さんで変換プラグやそのまま使用できるコンピューター用コード(アメリカ式(コンピューター側)ーイギリス式(テレフォンジャック側))を買うことができます。

    ■ADSLや無線通信
    最近ではダイアルアップ方式からブロードバンドへ移行傾向にあります。
    ADSLを導入しているホスト宅ではネットワークを利用させてもらえる場合もありますが、その場合は家庭の方と話し合いの上、料金を直接支払って下さい。

    ■プラグ
    ニュージーランドは3極プラグです。変圧の必要ないかたはこのプラグだけが必要です。日本の電気屋さんでも、ニュージーランドでも買えます(日本で買うと2極ですがハの字型だったらOKです)。

    ■電圧
    ニュージーランドは240ボルトなので最近のユニバーサル用ラップトップコンピューターだったら変圧する必要はありませんが、それ以外は変圧の必要があります。
    変圧器はお店の人に相談して容量をしっかり考えて下さい。
    もしくはニュージーランドでも電気屋さんで買うことができますが、日本から用意したほうが良いでしょう。

    ■プロバイダー
    現在もっともポピュラーなプロバイダーはニュージーランドテレコムがやっている「xtra」と「vodafone」というプロバイダーでしょう。
    「xtra」は自分の電話アカウントがないと作れませんのでちょっと面倒です(自分で電話線を契約していなくても契約は可能)
    また、無線ブロードバンドのWooshなども人気です。

  • Q17:NZから日本へ国際電話をかけたいのですが。

    A: 無事にニュージーランドへ到着したら、まずは日本のご家族へ連絡したいですよね。
    しかし、国際電話のかけ方が分からない、ホームステイ先からだと料金がかかるので気軽に掛けられない、ということをご心配されている方も多いのではないでしょうか?
    ニュージーランドは国際電話をかけるためのテレフォンカードがあり、コンビニやスーパーなどで売られています。
    このようなテレフォンカードは、プリペイド式のテレフォンカードで、コレを使えばホスト宅の電話を使っても、料金はテレフォンカードからチャージされて行くのでホストファミリーに迷惑はかかりません。
    また、日本への通話料も1分7¢(GST除く)と非常に割安です。
    国内携帯電話の通話料が1分$1.50(昼)を考えると非常に安いといえるでしょう。
    ただし、ホスト宅の電話をしようすることには変わりませんので、長電話はなるべく控えましょう。

  • Q18:日本からNZへ電話をしたいのですが。

    ニュージーランドへ電話をかける場合は日本の契約電話会社によって変わりますので注意が必要です。
    ExElevenへ電話やファックスをされる場合
    +010(国際電話識別番号)-64(国番号)9(市外局番)306-8818(番号)
    +の部分が以下の契約電話会社によって変わりますのでご注意下さい。
    サンプル例)KDDIを利用の場合:001-010-64-9-306-8818となります。

    ●マイライン、マイラインプラスに登録済みの場合:010-64-9-306-8818
    ●マイライン、マイラインプラスに登録していない、または不明の場合
    以下の電話会社の識別番号の後に-010-64-9-306-8818とかけて下さい。

    ■電話会社の識別番号
    NTTコミュニケーションズ:0033 KDDI:001
    ケーブル・アンド・ワイヤレス IDC:0061 東京電話:0082
    日本テレコム:0041
    ※他にも電話会社はありますが、特別契約の必要のない会社のみ掲載しております。

    詳しくは、マイラインのホームページをご覧下さい。

    また、利用電話会社によって料金は変わります。

  • Q19:銀行口座は開けますか?

    A: 銀行によってかなり条件が異なりますが、半年以上の学生ビザを持っている人、ワーキングホリデービザ所持者は、問題なく銀行口座を開くことができます。
    ですので、弊社ExElevenの「卒業留学」や「1年留学」で留学される方は銀行口座を開設することが出来ます。
    逆に、「プチ留学」や「夏休み留学」で短期間の留学をされる方は、銀行口座の開設が難しいのでトラベラーズチェック等を持参することをオススメ致します。
    また、銀行口座を開設する際、未成年は保護者代理人を立てないといけませんが、保護者代理人はニュージーランドの現地サポーター<ガーディアン>がなります。
    口座を開設すれば、24時間ATMが使えますし、銀行のカードには、EFTPOS(エフトポス)という、日本のデビットカード機能があるので、買い物の際に現金をお持ちでなくても、銀行カードでの支払いができます。
    また、 ANZ銀行に限り日本でも開設ができます。
    しかし口座開設費用が有料ですし、日本のレートで換算されるのであまりお薦めできる方法ではありません。
    長期の滞在予定の方は現地で開設すれば無料で開設できますので、出来れば現地で銀行口座を開設することをオススメします。

  • Q20:紫外線が強いと聞いたのですが。

    ニュージーランドの紫外線は割と強いほうです。
    冬でも、外で日に当たるとかなり暖かく感じると思います。
    夏になれば、日本の6倍~8倍と言われているほど紫外線が強いので、気になる方は日焼け止めクリームなどを使用して下さい。
    ニュージーランドの紫外線が強いのは南極の上空のオゾン層が破壊され、大きな穴があいているため太陽光線が直接地上に届くようになっているからです。
    日焼け止めクリームはニュージーランドでも手に入りますが、日本製の方が質がいいので、気になる方は日本から持参されることをオススメします。

  • Q21:サマータイム(夏時間)とは?

    サマータイムとは、夏時間制度のことで、夏と冬の昼夜の時間が長くなる国などで採用されている制度です。
    ニュージーランドもこのサマータイムを夏に使用しています。
    9月の最終日曜日の午前2時から翌年4月の第1週日曜までがその夏時間になり、通常の日本との3時間の時差が4時間になります。
    時間の変更は正式には日曜朝の2時に変わりますが、前日に寝る前にすべての時計を調整してから寝ることになります。
    そうでないと、起きたときにあわてることになるからです。
    このサマータイムの為、夏の北島では夜の8:30~9:00までは明るく、南島では10時近くまでうっすらと明るいということになります。
    昼が長いので、仕事を終えてからビーチパーティーに行ったり、ゴルフに行って遊んだりするのが、ニュージーランド風の夏の過ごし方です。
    1年目は慣れていないので、うっかり時計を合わせ忘れたりするものなので、注意しましょう。

  • Q22:自転車を買って利用したいのですが。

    A: 留学生の中には自転車を購入して通学をしたいという方もいますが、ホームステイ先が決まってから考えましょう。
    なぜならオークランドでは坂が多く、ホームステイ周辺に坂がたくさんあるようならかなりの重労働になってしまう恐れがあるからです。
    また、ホームステイから学校へ自転車で通える距離でしたら良いですが、利用出来ないくらい遠いホームステイ先もあります。
    ですので、自転車の購入は個人の自由ですが、慎重に判断してください。
    クライストチャーチやその他の地方都市では坂も少ないので利用出来るかもしれませんね。

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